成果報告書(2018年)大八 宮里2024年7月4日読了時間: 1分4人の派遣者(ドリーマー)が、インドネシア・フィリピンで沖縄では味わえない体験を通し、多くの学びや気づきを得て帰国しました。帰国後の聞き取りや成果報告会での発表から、本プロジェクトは彼女ら自身の夢や目標をより明確にすることができたと実感しています。詳細な活動の様子や実施した成果報告書は、以下の成果報告書をご覧ください。Okinawan-Dreams-Project2018_成果報告書.pdfダウンロード:PDF • 3.38MB
沖縄の中学生・高校生を対象に、インドネシア・バリ島への海外派遣参加者を募集します!宮里大八国際交流基金では、沖縄県内の中学生・高校生を対象に、インドネシア・バリ島での海外研修に参加する2名を募集します。 経済的な事情や家庭環境などにかかわらず、沖縄の子どもたちが世界に触れ、多様な文化や価値観を学び、自分の可能性を広げる機会をつくることが、本事業の目的です。 海外に興味がある方。新しい環境に一歩踏み出してみたい方。自分の目で世界を見て、現地の人々と交流してみたい方。 これまで海外
宮里大八国際交流基金クラウドファンディング開始のお知らせ沖縄の子どもたちを、インドネシア・バリ島での国際交流へ このたび、宮里大八国際交流基金では、沖縄の子どもたちをインドネシア・バリ島へ派遣するためのクラウドファンディングを開始いたしました。 本プロジェクトは、経済的な理由や家庭環境などによって、海外に出る機会を得ることが難しい沖縄の子どもたちに、国際交流や異文化体験の機会を届けることを目的としています。 沖縄には、豊かな自然、独自の歴史、文化、人と
成果報告書(2024年)2人の派遣者(ドリーマー)が、インドネシアで沖縄では味わえない体験を通し、多くの学びや気づきを得て帰国しました。 帰国後の聞き取りや成果報告会での発表から、派遣者(ドリーマー)の2人が夢や目標をより明確にすることができたと感じられました。 詳細な活動の様子や実施した成果報告書は、以下の成果報告書をご覧ください。
コメント