top of page
検索

宮里大八国際交流基金、10年間の挑戦と未来|沖縄の子どもたちに、世界への扉を。

執筆者の写真: 大八 宮里
大八 宮里
7 時間前
読了時間: 1分

宮里大八国際交流基金は、2017年の設立から10年間、沖縄の子どもたちに海外での体験と学びの機会を提供してきました。 これまでにバリ島やフィリピンへ累計16名を派遣。 2026年にはクラウドファンディングを通じて79名の支援をいただき、新たな一歩を踏み出しました。 本資料では、沖縄の子どもたちを取り巻く体験格差、10年間の活動実績、現地での交流や成長、そして地域全体で若者の挑戦を支える未来への展望を紹介しています。


以下の資料は、2026年10月17日の沖縄自治研究会の勉強会向けの資料となっています。



 
 
 

最新記事

すべて表示
Okinawan Dreams Project 2026 成果報告書を公開しました

2026年8月、沖縄の中高生2人がインドネシア・バリ島で10日間を過ごしました。 この成果報告書は、その記録と、クラウドファンディングで79人の皆さまからいただいたご支援(1,477,500円、目標の184%)の報告です。 報告書には、現地での活動、ドリーマーの声、9月27日の報告会、応援コメント、ご支援者一覧、総事業費を掲載しています。 [成果報告書(PDF)をダウンロード】 報告会の録画とハイ

 
 
 
クラウドファンディング目標達成!

79名の皆さまから1,477,500円のご支援をいただきました。 宮里大八国際交流基金では、沖縄の中学生・高校生に海外での挑戦の機会を届けるため、クラウドファンディング 「沖縄のひとり親家庭・児童養護施設等の中高生に、人生を変える海外体験を届けたい」 に挑戦しました。 このたび、クラウドファンディングが終了し、 支援総額 1,477,500円 支援者 79名 目標金額 800,000円 達成率 1

 
 
 
過去最多のご応募、ありがとうございました。

宮里大八国際交流基金では、沖縄の中学生・高校生を対象に、インドネシア・バリ島での海外研修に参加する「ドリーマー」を募集してまいりました。 このたび、参加者の募集を終了いたしました。 今回の募集には、沖縄県内各地から、これまでで最も多くの中学生・高校生の皆さんにご応募いただきました。 過去最多の応募となったことを、大変うれしく思っています。 応募してくださった皆さん、そして学校や地域、関係機関、SN

 
 
 

コメント


bottom of page